酒田市立図書館

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利用案内

開館時間・休館日

開館時間・休館日について
図書館名 利用時間 電話番号
中央図書館 月曜日~土曜日:午前9時~午後7時
日曜日・祝日:午前9時~午後5時
0234-24-2996
児童図書室 月曜日~土曜日:午前10時~午後7時
日曜日・祝日:午前10時~午後5時
0234-24-2996
ひらた図書センター 月曜日~土曜日:午前9時30分~午後6時30分
日曜日・祝日:午前9時30分~午後5時
※休館日は第3月曜日
0234-52-3930
八幡分館 月曜日~土曜日:午前9時30分~午後6時30分
日曜日・祝日:午前9時30分~午後5時
※休館日は第3日曜日
0234-64-3971
松山分館 月曜日~日曜日・祝日:午前9時30分~午後5時
※休館日は第3日曜日
0234-61-4365
光丘文庫 月曜日~金曜日:午前9時30分~午後4時45分
※休館日は土曜日・日曜日・祝日
0234-22-0551

はじめて利用される方へ

  • 図書館の本やDVDなどを借りるには、「図書館利用カード」が必要です。利用カードの申込書は各図書館にあります。住んでいる場所や年齢を問わず申し込みができます。また、市内の団体であれば団体での申し込みができます。
  • 図書館利用登録申込カード申込書に必要事項を記入し、住所・氏名の確認できるもの(健康保険証・運転免許証など)を各図書館のカウンター又は窓口にお持ちください。団体の場合は、図書館にお問い合わせください。
  • 酒田市立図書館全館(中央図書館・児童図書室・ひらた図書センター・八幡分館・松山分館)共通で使用できます。
  • 利用カードの有効期間は3年です。3年毎に住所と電話番号などの確認をさせていただきます。
  • 利用カードを紛失・破損したときは、図書館利用カード再発行申請書と利用カード代100円を添えて図書館カウンターにお申し出ください。紛失・破損以外の理由で再発行する場合は無料です。

調べる(レファレンス・サービス)

  • 研究や学習のためだけでなく、暮らしの中から出てくる疑問や、確認したい事柄、仕事の課題解決に役立つ情報やその探し方などについて、図書館の豊富な資料を駆使してふさわしい情報をご案内するサービスです。
  • お探しの資料が見つからないとき、調べ方がわからないときは、必要な本の紹介や情報を探すためのお手伝いをいたしますので、職員にお気軽にお尋ねください。
  • 当館で、適当な資料や情報が得られない場合は、県立図書館やその他の所蔵する図書館を紹介するとともに、資料や情報の提供をいたします。

かりるとき

  • 図書・紙芝居・雑誌の貸出期間は15日間、貸出点数は10冊までです。
  • CD・DVDの貸出期間は15日間、貸出点数は5点までです。
  • 貸出上限は、DVDなどを含んで全体で10点までとなります。
  • 団体の場合、図書・紙芝居は貸出期間30日間、貸出点数120冊までとなりますが、雑誌・AV資料は貸出できません。
  • 閉架書庫にある本を借りるには、館内検索用端末機で本を検索して印刷ボタンを押し、印刷された用紙をカウンターにお持ちください。
    ※事典などは、誰が、いつ必要とするか分からないため、貸出はしておりません。貸出できない本には、赤い「禁帯出」のシールを貼っております。
    ※延滞の資料があるときは、新たな貸出はできません。

かえすとき

  • 酒田市立図書館(中央図書館・児童図書室・ひらた図書センター・八幡分館・松山分館)であれば、どこの図書館でも返却できます。また、東北公益文科大学図書館にも返却できます。
  • 図書館が閉まっているときは、中央図書館・児童図書室は、中央図書館西側にある夜間・早朝返却ポストに本を投函してください。
  • ひらた図書センターは、図書館西側事務室入口脇の返却ポストに本を投函してください。八幡分館は、図書館前の返却ポストに投函してください。(八幡タウンセンターが休館の場合は、本を返却することはできません。)
    ※松山分館は、利用時間外に本を返却することはできません。

インターネットから本を予約する

  • 図書館ホームページのマイライブラリ「ログイン」ボタンを選択します。
  • 利用カードの番号とパスワードを入力し、ログインします。
  • 欲しい本を検索し、「カートに入れる」ボタンを選択します。
  • 予約カートから「予約する」ボタンを選択し、「予約完了」ボタンを押すと予約手続きは完了です。
  • インターネットから予約状況を確認する場合は、マイライブラリにログイン後、「予約中一覧」を選択します。予約をキャンセルする場合は、キャンセルしたい図書の「取消」ボタンを選択します。
    その他、マイライブラリ(Web_OPAC)の詳しい使い方、便利な機能はこちら。
    Web OPACの使い方

図書館に来て予約・リクエストをする

  • 本、雑誌、絵本、DVDなどを合わせて1人5点まで予約できます。この中には、本館未所蔵の本のリクエストも含みます(未所蔵のCD・DVD・コミックス等のリクエストは受付けしておりません)。
  • 本や雑誌の予約方法は、次の2つがあります。
    (1)館内検索用端末機から予約する。
    ※中央図書館・児童図書室・八幡分館・ひらた図書センターの端末機で可能ですが、未所蔵資料のリクエストはできません。
    (2)「図書予約・リクエスト申込書」に書名、利用者名などを記入して、カウンターに申し込みをする。
    ※電話やメールでの予約申し込みは、受け付けておりません。
  • 予約本の連絡については、以下のとおりです。
    (1)メール登録をしている人は、予約した本が利用可能な状況になると自動的にメールが送信されます。
    (2)メール登録をしていない人は、図書館に登録されている電話番号に連絡します。
  • 予約本の取り置き期間は、連絡した次の日から8日間です。
  • 電話で予約をキャンセルする場合は、中央図書館(電話:0234-24-2996)まで、ご連絡ください。
  • 予約本の受け取り館を変更する場合は、中央図書館(電話:0234-24-2996)まで、電話でご連絡ください。
  • 本館未所蔵の本をリクエストする場合は、「図書予約・リクエスト申込書」に必要事項を記入し、各図書館の受付窓口に申し込んでください。
    ※インターネットからは、本館未所蔵の本をリクエストできません。

貸出の延長

  • 貸出期間内であれば、予約されている本を除いて、その日から一度だけ15日間延長できます。
  • インターネットから借りている本を確認するには、マイライブラリにログイン後、「貸出中一覧」を選択します。貸出期間を延長する場合は、延長したい資料の「貸出延長」ボタンを選択します。
    ※パスワードの初期値は、図書館に登録している電話番号の下4桁です。
  • 電話で延長する場合は、中央図書館(電話:0234-24-2996)まで、ご連絡ください。
    ※団体貸出やメールでの延長は、受付しておりません。
    ※延滞の資料があるとき、および他館からの借用資料は、延長できません。

利用者情報の設定(パスワード、E-Mail、予約受取場所)

  • パスワード、E-Mail、予約受取場所の設定、変更方法を紹介します。
  • マイライブラリにログイン後、「利用者情報変更」を選択し、必要事項を入力してください。「変更する」ボタンを選択し、変更完了です。
    ※初期パスワードは、利用登録で申請された電話番号の下4桁が設定されます。
    ※パスワードは本人であってもお教えできませんのでご注意ください。
    ※図書館で変更する場合は、貸出カウンターに、パスワード初期化申請書と本人確認のできるものをお持ち下さい。初期値の電話番号 下4桁に変更いたします。
    ※図書館からのメールが届かない場合は、登録したアドレスの入力違いか、パソコンからのメールを受信拒否に設定していることが考えられます。入力されたアドレスが間違いないかを確認してください。受信拒否設定をされている場合は、図書館のアドレス「info-lib@city.sakata.yamagata.jp」を受信許可に設定してください。不明な場合は、中央図書館(電話:0234-24-2996)まで、ご連絡ください。

インターネットの利用

  • 中央図書館にはインターネット閲覧用パソコンがあります。パソコンは、図書館に無い資料を補完するために設置しています。そのため、メール・ブログ、ゲームなどの設置目的以外の使用はできません。
  • ホームページには著作権があり、著作権法で複写は著作権者の許諾が必要とされています。このため、図書館では許諾がある場合以外、インターネットの画面を印刷することはできません。

学習室の利用

  • 個人学習のできる場所として、中央図書館には学習室、ひらた図書センターには学習ルームがあります。利用する時は、利用申込書に必要事項を記入して、カウンターへお申し込みください。

東北公益文科大学の本を借りるには

  • 東北公益文科大学図書館の本も、「図書予約・リクエスト申込書」に記入してお申込みください。直接、大学図書館をご利用したい方は、、東北公益文科大学図書館ホームページ 別ウィンドウで開きますをご覧ください。

資料を紛失・破損した時

  • 本やDVDが紛失や破損などで使用できなくなったときは、同一の資料を弁償していただきます。この場合、DVDは市販のものではなく、図書館で貸出可能な権利が設定された高額なものになりますので、取り扱いには十分ご注意ください。
  • 本を破損した場合は修理せずに、そのままの状態で返却カウンターまでご相談ください。

コピー(有料)

  • 図書館にある資料について、調査研究のため1人につき1部に限り、著作権法の範囲内で複写できます。1枚の複写料金はカラーが50円、白黒が10円です。
    ※著作権者の利益保護の観点から、当日の新聞や雑誌の最新号のコピーはできません。

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